親子で通信制高校の資料を見ながら、これからの学び方を考えるイメージ

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通信制高校を探している本人・保護者の方へ

あなたに合う
通信制高校は?

おすすめの学校から、「ここ、いいかも」を見つけよう。

特徴や学び方の違いを比べて、あなたにぴったりの1校を見つけられます。
気になる学校の資料は、すべてまとめて無料で取り寄せられます。

おすすめの3校を見る 5問で自分に合う学校を探す →

まず見ておきたい、
おすすめの通信制高校3校

生徒数やサポート体制の実績が豊富で、学び方のタイプが異なる代表的な学校です。
『こんな人におすすめ』や『一番の特徴』を見比べながら、自分に合う学校を見つけてみましょう。

※掲載順はランキングではありません。

こだわり条件で比較!おすすめ3校の違い

希望する過ごし方やコース例から、自分にぴったりの選び方が見えてきます。

表は横にスクロールできます →

N高等学校・S高等学校・R高等学校、第一学院高等学校、おおぞら高校の希望・コース・特色の比較

※自宅中心のコースも、卒業に必要なスクーリングがあります。会場・日程は学校ごとに確認してください。

ほかにも見ておきたい、
おすすめの通信制高校

仲間との時間を楽しむ、自分のペースで学ぶ、専門分野で『好き』を見つける。
学びの中身にも目を向けると、気になる学校が見えてきます。

もうひとつの選択肢

学習や学校生活を支える
「サポート校」もあります

サポート校は、通信制高校に在籍する生徒の学習や学校生活を一人ひとりに合わせて手厚く支える場です。不登校からの再スタートや学習面の不安にも親身に寄り添い、個別指導や進路相談を通じて、安心して3年間での高校卒業や次のステップを目指すことができます。

※高校卒業資格は在籍する通信制高校で取得するため、費用は高校とサポート校の両方を確認しておきましょう。

サポート校

トライ式高等学院

個別指導で学びたい、大学進学も考えたい人に。

通学・在宅・オンラインを選び、組み合わせも可能。講師やキャンパス長が、一人ひとりに合わせた学習を支えます。

サポート校

ベネッセ高等学院

興味を探しながら、学習と進路を相談したい人に。

ベネッセの教材・探究学習を活用。クラス担任と赤ペンメンターが学びを支えます。

サポート校

中央高等学院

登校を少しずつ始め、学習や学校生活を相談したい人に。

週1日から通学でき、チーム担任制で見守ります。レポートやスクーリングの準備も支えます。

資料請求できる学院は地域によって異なります。リンク先で掲載校を確認してください。

どんな高校生活がいい?
希望から学校を探そう

気になる項目をタップすると、その希望に合いそうなおすすめの学校を見られます。

親子でこれからの高校生活を考えるイメージ

希望別に学校を整理しています。コース・キャンパスは学校ごとに確認してください。

気になる学校をまとめて資料請求する(新しいタブ)

※資料請求する学校は、次の画面で選択・変更できます。

\ 登録不要・たった1分 /

あなたにぴったりの学校が見つかる『5問診断』

選択肢をタップするだけ!あなたに合ったおすすめ3校を診断します。(「まだ決めていない」も選択可能です)

STEP 1/55問答えると、比較候補がわかる

    ひとつ選んでください

    ※お住まいの地域・エリアから直接絞り込みたい方へ

    都道府県・エリアから詳しく探す (新しいタブ)

    少しでも気になったら、
    まずは資料で比べてみよう

    コースや通学頻度、サポート体制など、Webだけでは分かりにくい詳細をまとめて比較できます。

    希望コース通学頻度スクーリングサポート学費・諸費用

    まだ1校に絞らなくて大丈夫です。資料請求が入学申し込みになることはありません。

    まとめて資料請求する

    ※次のステップで希望の学校を自由にお選びいただけます。

    自宅でタブレットの学習画面を見ながら勉強する生徒のイメージ
    学び方も、支え方も、一人ひとりに。

    決める前に、もう一度。

    「ここなら続けられそう」を
    本人と一緒に確かめよう。

    \入学後のギャップを防ぐ/ 6つの確認ポイント

    • 無理なく通える頻度か
    • 学習方法が合っているか
    • 相談できる人・窓口があるか
    • 興味のあるコースや活動があるか
    • 卒業後の進路を相談できるか
    • 卒業までの総額を確認したか

    保護者の方へ

    「通えるか」の先まで、
    一緒に考える学校選び。

    無理なく通えるか。卒業まで続けられるか。進学や就職、費用はどうか。気になることは、学校ごとに確かめていきましょう。

    保護者の方だけで決めず、本人がどんな高校生活なら続けられそうかを話しながら。休んだ日の声かけや相談方法まで確認すると、支援の具体像が見えてきます。

    気になること、
    先に解消しよう。

    資料請求は無料ですか?

    はい、多くの学校で無料です。気になる学校をいくつか取り寄せて、学費やコース、通い方を家族で比べてみましょう。

    資料をまとめて取り寄せる (新しいタブ)
    資料を取り寄せたら、入学しないといけませんか?

    いいえ、入学しなくて大丈夫です。資料を見てから、気になる学校をゆっくり選べます。

    複数の学校を比較してもいいですか?

    はい。気になる2〜3校を同じ項目で見比べると、費用や学び方の違いを整理しやすくなります。

    通信制高校の学費の目安は?

    通信制高校の学費は、「登校スタイル(通う頻度)」や「国の就学支援金」によって大きく変わります。代表的な3つの通い方の学費目安(就学支援金適用後)は以下の通りです。

    💻 ネット中心スタイル(自宅学習メイン)年間実質負担の目安約5万〜15万円

    スマホやPCでのWeb授業・レポートが中心のスタイルです。学費を最小限に抑えたい方や、自分の趣味・活動・仕事と両立したい方に選ばれています。

    🏫 通学スタイル(週1〜3日登校)年間実質負担の目安約20万〜50万円

    自分のペースに合わせて登校日数をえらべるスタイルです。キャンパスで先生や仲間と交流しながら、規則正しい生活リズムを整えたい方にぴったりです。

    🎨 全日型・専門コース(週5日登校/専門専攻)年間実質負担の目安約40万〜80万円以上

    毎日通学して全日制のように高校生活を満喫するコースや、プログラミング・美容・イラストなどの専門スキルを学ぶコースです。

    ※金額帯は複数校の公表例を参考にした概算です。全国平均ではなく、就学支援金を授業料に適用できる場合の目安です。就学支援金の制度案内(文部科学省) ↗

    ※入学金やスクーリング費、教材費、選択するコース等によって実際の負担額は異なります。正確な学費・お見積もりは各校の資料(無料)でご確認ください。

    通信制高校とサポート校は何が違いますか?

    通信制高校は「高卒資格をとる学校」、サポート校は「卒業を助ける塾のような施設」です。通信制高校だけでも卒業できますが、学習や生活面のサポートを手厚く受けたい場合にサポート校を併用します。なお、併用する場合は通信制高校の学費に加えてサポート校の費用も必要になるため、両方の学費を事前に確認しておきましょう。

    転入・編入はできますか?

    多くの学校で受け入れており、随時相談が可能です。前の高校での単位や在籍期間を引き継げるケースも多いため、現在の状況を学校に伝えて卒業時期への影響を確認してみましょう。

    不登校でも通信制高校へ進学できますか?

    多くの通信制高校で進学が可能です。中学校での出席日数や成績だけで判断せず、これからの「学びたい気持ち」を尊重してくれる学校が多くあります。具体的な受け入れ条件は学校によって異なるため、まずは気になる学校へ相談してみましょう。

    入学できる時期はいつですか?

    学校と入学方法によって異なります。新入学・転入・編入で募集時期が違うため、希望する時期と現在の在籍状況を伝え、最新の募集要項を確認しましょう。

    あなたのペースで、次の一歩。

    あなたに合う学校探しを、
    ここから始めよう。

    今すぐ1校に決めなくて大丈夫。
    気になる学校の資料を取り寄せて、じっくり比べてみましょう。

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