トライ式高等学院
個別指導で学びたい、大学進学も考えたい人に。
通学・在宅・オンラインを選び、組み合わせも可能。講師やキャンパス長が、一人ひとりに合わせた学習を支えます。

PR
通信制高校を探している本人・保護者の方へ
特徴や学び方の違いを比べて、あなたにぴったりの1校を見つけられます。
気になる学校の資料は、すべてまとめて無料で取り寄せられます。
生徒数やサポート体制の実績が豊富で、学び方のタイプが異なる代表的な学校です。
『こんな人におすすめ』や『一番の特徴』を見比べながら、自分に合う学校を見つけてみましょう。
※掲載順はランキングではありません。
希望する過ごし方やコース例から、自分にぴったりの選び方が見えてきます。
表は横にスクロールできます →
※自宅中心のコースも、卒業に必要なスクーリングがあります。会場・日程は学校ごとに確認してください。
仲間との時間を楽しむ、自分のペースで学ぶ、専門分野で『好き』を見つける。
学びの中身にも目を向けると、気になる学校が見えてきます。
もうひとつの選択肢
サポート校は、通信制高校に在籍する生徒の学習や学校生活を一人ひとりに合わせて手厚く支える場です。不登校からの再スタートや学習面の不安にも親身に寄り添い、個別指導や進路相談を通じて、安心して3年間での高校卒業や次のステップを目指すことができます。
※高校卒業資格は在籍する通信制高校で取得するため、費用は高校とサポート校の両方を確認しておきましょう。
個別指導で学びたい、大学進学も考えたい人に。
通学・在宅・オンラインを選び、組み合わせも可能。講師やキャンパス長が、一人ひとりに合わせた学習を支えます。
興味を探しながら、学習と進路を相談したい人に。
ベネッセの教材・探究学習を活用。クラス担任と赤ペンメンターが学びを支えます。
登校を少しずつ始め、学習や学校生活を相談したい人に。
週1日から通学でき、チーム担任制で見守ります。レポートやスクーリングの準備も支えます。
資料請求できる学院は地域によって異なります。リンク先で掲載校を確認してください。
気になる項目をタップすると、その希望に合いそうなおすすめの学校を見られます。

希望別に学校を整理しています。コース・キャンパスは学校ごとに確認してください。
※資料請求する学校は、次の画面で選択・変更できます。
\ 登録不要・たった1分 /
選択肢をタップするだけ!あなたに合ったおすすめ3校を診断します。(「まだ決めていない」も選択可能です)
回答に基づく順位づけができないため、特徴の異なる3校を比較の入口として表示しています。
掲載10候補のうち、回答した通い方のコース例が公式案内で確認できる学校を対象に、ほかの希望との接点で上位3候補を表示します。同点は掲載順です。「通いやすさ」は距離を算出せず、地域の確認事項として扱います。入学可否・適性を判定するものではありません。
Q5では公式に確認できた募集地域制限(ID学園の14都府県)を反映します。それ以外は地域条件未確定の候補として表示し、各校への確認事項に居住地を引き継ぎます。近隣キャンパスの存在・通学可否・全校の募集地域を保証する機能ではありません。
コースや通学頻度、サポート体制など、Webだけでは分かりにくい詳細をまとめて比較できます。
まだ1校に絞らなくて大丈夫です。資料請求が入学申し込みになることはありません。
※次のステップで希望の学校を自由にお選びいただけます。

決める前に、もう一度。
\入学後のギャップを防ぐ/ 6つの確認ポイント
保護者の方へ
無理なく通えるか。卒業まで続けられるか。進学や就職、費用はどうか。気になることは、学校ごとに確かめていきましょう。
保護者の方だけで決めず、本人がどんな高校生活なら続けられそうかを話しながら。休んだ日の声かけや相談方法まで確認すると、支援の具体像が見えてきます。
学校はリンク先で選べます。
いいえ、入学しなくて大丈夫です。資料を見てから、気になる学校をゆっくり選べます。
はい。気になる2〜3校を同じ項目で見比べると、費用や学び方の違いを整理しやすくなります。
通信制高校の学費は、「登校スタイル(通う頻度)」や「国の就学支援金」によって大きく変わります。代表的な3つの通い方の学費目安(就学支援金適用後)は以下の通りです。
スマホやPCでのWeb授業・レポートが中心のスタイルです。学費を最小限に抑えたい方や、自分の趣味・活動・仕事と両立したい方に選ばれています。
自分のペースに合わせて登校日数をえらべるスタイルです。キャンパスで先生や仲間と交流しながら、規則正しい生活リズムを整えたい方にぴったりです。
毎日通学して全日制のように高校生活を満喫するコースや、プログラミング・美容・イラストなどの専門スキルを学ぶコースです。
※金額帯は複数校の公表例を参考にした概算です。全国平均ではなく、就学支援金を授業料に適用できる場合の目安です。就学支援金の制度案内(文部科学省) ↗
※入学金やスクーリング費、教材費、選択するコース等によって実際の負担額は異なります。正確な学費・お見積もりは各校の資料(無料)でご確認ください。
通信制高校は「高卒資格をとる学校」、サポート校は「卒業を助ける塾のような施設」です。通信制高校だけでも卒業できますが、学習や生活面のサポートを手厚く受けたい場合にサポート校を併用します。なお、併用する場合は通信制高校の学費に加えてサポート校の費用も必要になるため、両方の学費を事前に確認しておきましょう。
多くの学校で受け入れており、随時相談が可能です。前の高校での単位や在籍期間を引き継げるケースも多いため、現在の状況を学校に伝えて卒業時期への影響を確認してみましょう。
多くの通信制高校で進学が可能です。中学校での出席日数や成績だけで判断せず、これからの「学びたい気持ち」を尊重してくれる学校が多くあります。具体的な受け入れ条件は学校によって異なるため、まずは気になる学校へ相談してみましょう。
学校と入学方法によって異なります。新入学・転入・編入で募集時期が違うため、希望する時期と現在の在籍状況を伝え、最新の募集要項を確認しましょう。